クラウド型ウイルスソフトってなに?

クラウド型ウイルスソフトってなに?
どうやらウィルスソフトまでクラウド化下っぽいですね。
最新のセキュリティソフトになるんですが、
サービス提供している会社のセンターでネット上のウィルス、スパイウェアなどの情報管理をして、
クラウド上で対応できるものがクラウド型セキュリティソフトになります。
もし、同じソフトを利用しているユーザーが危険性のあるWEBサイトにあったばあいの、
情報収集をして、この危険の共有なども行っているそうです。
みんなが使えば使うほど安心できるという内容になっているようです。
では、クラウド型に変えるメリットは何があるのか??
パソコンへの負担が少ないそうです。
セキュリティソフトを入れた瞬間動作が重くなったと感じたことがあるとい人は多いです。
これがないってことなので快適なまま安心してパソコンが使えます。
またどんどん新しいウィルスが登場していますが、これにも対応しやすいです。
リアルタイムで常に管理されているというのはメリットとしては大きいです。
ではそもそも何が違うのか??
いままでのソフトは安全性を高めるために検出データ量が増えていました。
スキャン中はとんでもなくパソコンなんて動かせないという人もいたのではないかと思います。
それに時間がかかる・・・。
でも、快適にしようとすれば、スキャンしたいデータが簡単になってしまうので安全ではなくなってしまいます。
快適さ・・・これも実現できたのがクラウド型なんだそうです。
これはパソコンを使っている人にとっては画期的なセキュリティソフトとなると思います