インスタの画像を保存する方法

インスタには色んな画像がアップされていますが、それらを保存したいと
考えた人は多いのではないでしょうか。
でも、どうやって保存すればよいのか分からないという人もいるでしょう。
そこでインスタの画像を保存する方法を紹介します。

【インスタグラムのブックマーク機能で保存する】

インスタにはブックマーク機能がついています。
保存したい画像、動画があれば右下のブックマークアイコンをタップします。
ブックマークすることで選択したオブジェクトは保存されます。
保存場所は「プロフィール>右上メニュー>保存済み」から見られます。
ブックマークした投稿はスマホ、パソコンの両方で確認できます。

但し、パソコンやスマホそのものに画像や動画が保存されたわけではなく、
あくまでもクラウド上にある状態です。

【外部サービスで画像、動画を保存する】

画像や動画を自分のスマホやパソコンに保存したい場合は、
サードパーティ製のアプリを使用する必要があります。

以下のアプリで保存が可能です。
・Insta Downloader
・Repost for Instagram

これらのアプリを使用すれば、ローカル環境にインスタの画像を保存できます。
但し、使用に際しては自己責任となりますのでご注意下さい。
なお、著作権は投稿した本人に帰属されますので、二次使用などはできません。
さらに動物や人の顔が映っている場合は、肖像権も発生するので注意しましょう。

ダウンロードそのものは投稿者に通知は行きませんが、ストーリーズ上では
閲覧の足跡が付きます。

超使いにくいMicrosoft Edgeのシェアって何%?

使いにくいと言われ続けているMicrosoft Edgeですが、
2022年4月時点のシェアは10.07%で全体の2位になっています。
1位はChromeで66.64%と圧倒的な1位の座を確保しています。

2021年4月時点ではMicrosoft Edgeのシェアは7.96%とSafariに負けて、
3位となっていましたので少し躍進したと言えるでしょう。

その原因はWindows11がリリースされて強制的にMicrosoft Edgeを
使わされる環境が増えたことにあります。

また、Chromeと同じようにChroniumコードを採用したことによって、
以前のような使いにくさが多少は改善されています。

今後のシェア動向は、Chromeの1強時代がしばらくは続くでしょう。
そしてMicrosoft Edgeのシェアはわずかに上昇する程度ではないかと思います。
2位以下が団子状態なので、革新的なブラウザが登場すれば
簡単にシェアの入れ替えが起こってもおかしくありません。

Internet Explolerがサービス終了となったので、今までInternet Explolerを
使っていた企業がMicrosoft Edgeに移行するか、Chromeに移行するかでも
シェアは変動する可能性があります。

いずれにしても超が付くほど使いにくかったMicrosoft Edgeですが、
徐々にでも改善している姿勢はある程度評価できるでしょう。

あとはMicrosoft Edgeを使っていると検索サイトがデフォルトで
Bingになるのも使いにくさの一つとなっています。
このあたりは細工すればGoogleを使うことができますが、いちいち
強制的な事をさせるのはOSやブラウザを開発している企業の悪い癖だと思います。
それはChromeに関しても同じことが言えます。